- Jan.18
- 2026
全ての業務を一貫する独自のスタイル
皆様、こんばんは。
ミヤモト家具の高光です!

各店のブログに記載の通り
2025年、大きな目標を達成したミヤモト家具は、2026年も、新たな目標に向けて爆走中!!
1月もフル稼働で、せっせと動いております!!
本日も、天候にも恵まれまして
沢山のお客様にご来店いただきました!
ご来店いただきましたお客様、誠にありがとうございました!
家具をお探しのお客様は、十人十色。
お客様のご希望に応えるために、一組一組のご家族様に喜んで頂けるような、そんなご対応を心がけていきます!

ミヤモト家具は、主に家具を販売している会社ですが、実は「デザイン」「製造」「販売」「配送」「取付施工」「アフターメンテナンス」まで、すべての業務を一貫して行なっている会社なのです。

1941年の宮本タンス店の創業の時代から、全て自分たちで行なってきた訳ではなく、少しずつ自分たちの「できる」を増やしてきました。
2005年 オリジナルブランド「AF(アナーキーフェイス)」を発表!
2012年 自社工場「VF(vintage factory)」が誕生!
2014年 姉妹店LOWVE(ローヴェ)オープン!
徐々に自分たちの「できる」を増やしていった結果、デザインから、施工、アフターメンテナンスまで、自社で行なうことができる体制となりました。

我々の存在意義は「お客様の家に家具を残し続けること」
その為には、開発の段階から長くお使いいただくためのデザインや仕様(カバーリングなど)にする必要がありますし、素材や造りの良さ(製造)に拘ることで、耐久性を上げることも必要です。また、それらの拘りをお客様にお伝えし、ご納得の上でご使用いただく。そしてアフターメンテナンスまで、自社で責任を持つ。
これら「デザイン」「製造」「販売」「配送」「アフターメンテナンス」までの、全ての業務を追求することで、お客様の家に家具を残し続けることができます。

先日、お客様より「せっかくミヤモト家具で買うなら長く使える木のソファが良い!」と言っていただけました。
経年変化を楽しむことができる無垢材は素晴らしいですし、自分も大好きです。しかしながら、お客様の家に、家具を残し続ける理由は無垢材だけではありません。実は「中身」もすごいんです!!笑
例えば、ソファであればデザインも大事ですが、もっとお客様に喜んで頂ける部分があります。
それは「座り心地」と「耐久性」
そして、座り心地と耐久性を決めるのは「ウレタン」です。

「どのようなウレタンを使っているか?」
「なぜ?そのウレタンを採用したのか?」
お客様に喜んで頂ける「座り心地」と「耐久性」を追求し、ウレタンにすら拘るミヤモト家具のソファたち。。。
デザインから製造までのプロダクトに拘って作ることで、アームの幅や、ソファの背の角度、ウレタンの構造に至るまで、なぜ?その形(仕様)にしているのか?作り手側からお客様にお伝えすることができますし、ソファの座り心地と耐久性を上げるために、ここも!拘っているんです!と、我々の想いを製品に込めてお伝えすることで、お客様にも共感いただけます。
製品に込められた想いに、ご納得頂けた製品は、きっとお客様に永くお使い頂ける家具になると思います。

「お客様の家に、家具を残し続けること」
デザイン(開発)の段階から、ご購入後のアフターメンテナンスまで、全て一貫しているミヤモト家具では、お客様に安心して家具をお使い頂けます体制を整えております。
ぜひ!家具をお探しのお客様は、一度、ミヤモト家具にご来店ください。
皆様のお越しをお待ちしております!!

それでは!
けんろー。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
































































