株式会社ミヤモト家具代表取締役 宮本豊彰のブログ

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○○を手に入れたら、驚くほど楽になった件

こんばんわ。オーナーの宮本です。

 

最近、チマタで・・・

 

 

 

ファイヤー

 

 

 

「FIRE」という言葉がもてはやされていているコトは、

当然知ってはいたものの、(イラストはただのファイヤーです笑)

ただ私に言わせれば正直、

 

「なんのこっちゃ!( ̄▽ ̄)!」

 

といった感じなのですが…( ̄▽ ̄)

とりあえず、知らない人の為に、

こちらの「FIRE」を軽くご説明させて頂きますと・・・

FIRE(Financial Independence, Retire Early)は、

日本語に翻訳して、

 

「経済的自由ならびに労働からの早期引退」

 

といった意味の標語である。←なんじゃそりゃ!( ̄▽ ̄)!

日本においては、作家の橘玲さんが広く知らしめたこの概念。

それは、インターネット上で瞬く間に人気を博し、

「40歳になる前に億を超える資産を早々に築き上げ、

皆で早期にリタイアし、遊んで暮らしましょう!」

みたいなコトをと言うようです。(だいぶはしょりました笑)

 

ただまぁ、これに憧れる気持ちは分からなくもない。

もしも私がこの言葉を、2000年代も初頭の、

20代~30代に聞いていたとしたら、

おそらくこの概念に、強く惹き付けられたのはないか?とも思う。

 

 

 

宮本ツナギ写真

 

 

 

特に、ミヤモト家具を始めた頃。

確かに私にとっての一番の関心ごとは、紛れも無く「お金」であり、

会社もそうだし、もはや自分自身ですらも、

いつ倒れるか分からない状況下において、

 

「お金さえあれば・・・」

 

と思ったコトは・・・2010年くらいまでの間で・・・

およそ2356回ほどあった。これまた事実であろうかと思う…←回数が多すぎ!しかも‟およそ”になっていない!( ̄▽ ̄)!


 

当時、毎月の支払いが出来るかどうかの瀬戸際において、

「お金」はまさに私にとって・・・

 

 

 

お金

 

 

 

光り輝いた存在に見えたものだ!( ̄▽ ̄)!←うん!輝いてた!笑

 

しかし30代(正確に言うと40も近くに差し掛かる頃)

お金の事をほとんど気にしない生活をするようになってから、

お金に対するモノの見方は随分と変わった。

(これは私がお金を持つようになったからと言うコトでは無く、如いていうなら、会社がお金に困らなくなってきたというのは、若干あるのかもしれないが)

 

かつては、お金さえあれば全てが丸く収まると思っていたし、

贅沢なコトは当然望んでいなかったにせよ、

お金のことを一切気にせずに、

「めい一杯仕事に打ち込みたい!」

というのが、私の切なる願いであったし、ただただそれだけ叶えば幸せだと、

これも本気で思っておりました。

 

しかし現実は、お金は心地よく生きるにあたっての潤滑油でしかなく、

人生の歯車そのものには、決してならないというコトも、

その後未熟なわたしは気付かされるコトとなるわけだ。

 

 

 

ディナー4

 

 

 

フェラーリやら料亭、それから何かと高価なモノを食べたり、

夜の街で豪遊したり、

都内の人で言うと、一等地のタワマンなどといった、

無理をして他人が作り上げた幻想に乗っかろうとすれば、

お金は無尽蔵に吸われて消えてしまうが、

そういうものに手を出して手に入る幸せは、

砂上の楼閣のように儚い。

 

そういうものを何度か経験してみる事は、

確かに人生における素晴らしい体験の一つにはなるが、

それらを無理してでも持続したいとは、

これは強がりでも何でもなく、私には到底思えない。

(価値が下がらないし残り続ける「無垢材の家具」を買う方が3257倍ほど価値があると思う)←本音!( ̄▽ ̄)!

 

なにより、一番肝心な点としては、そういうステータスの維持は

生活を全く楽にはしてくれないのだ。

よく、

 

「こんなに稼いでいるのに、生活が全く楽にならない」

 

といっているタイプの人がいるが、そういう人の気持は実によくわかる。

 

 

 

おかね

 

 

 

結局のところ、お金をいくら稼いだところで、生活は楽になるようなものではない。

他人からみれば、稼いだお金でアレコレ購入したりして

生活なんていくらでも楽にできそうに見えるものだけど、

実際に、そういう手段でもって、生活が楽になった事例を、

少なくとも私は知らないし、成功者と言われる人には、

これまで沢山逢ったコトがあるものの、そんな人には逢ったコトが無い。

 

それじゃあ一体なにが生活を楽にしてくれるのだろうか?

私はかなり長い間、

それが謎で謎で仕方がなかったのだけど、

最近になってその正体の片鱗が、やっとこさ掴めるようになってきた。(既に47歳で!( ̄▽ ̄)!笑)

 

生活を楽にしてくれるもの。

 

 

 

体力2

 

 


それは体力と精神力である。


(冗談みたいでホントの話し)

 

 

前置きが長くなったが、

今回はそれを私が心の底から理解するキッカケとなった

過去の話を交えながらブログを書いていこうかと思う。

 

 

 

business_karoushi

 

 

 

私は会社を設立してからおよそ10年くらい、何もかもにおいて、

もはやストレスしかないと言って良いほどの、

物凄いストレスフルな日々を送っていた。

毎日、他人の悪口や、環境に対しての不満が頭の中に渦巻き、

その影響もあって、

少し食べていけるお金を手にした時からは、

運動もせずに、暴飲暴食でもって、ストレスを発散させていた私の身体は、

徐々に悲鳴をあげつつあった。

 

その影響もあって、年に一回の健康診断では、数値が徐々に悪化の一途を示していた。

20代まではどんなにメチャクチャをやろうが、

どんなに無理をしていようとも、

(まともに食べる事もままならなかった2000年代初期の頃は別として)

その後ビクともしなかった数値が、いよいよ赤字を示していく様は、

自分ごとであるにも関わらず、なかなかに興味深い!( ̄▽ ̄)!

 

ASTやALTといった肝機能の数値、悪玉コレステロールとして名高いLDLや中性脂肪の数値はグングン上昇し続けていた。

 

とはいえ

「ちょいガタイが良いくらい(清原くらい)が!ちょうど健康に良いに決まってる!!!…」

と、あまり気にはしていなかったのだが、血圧が上昇の一途を辿った時は、

さすがに真顔にならざるを得なく、私は軽く絶望しかけた!( ̄▽ ̄)!笑

 

とはいえ、絶望したところで生活様式が変わるはずもなく、

私はハイパーストレスの元で、それでも仕事中心の不規則な生活を続けに続け、

理想的に「不健康」を徹底していたのだ!( ̄▽ ̄)!

 

しかしながら、その環境が終わりを告げたのは唐突であった。

その後、自分自身が立てた計画ではあるものの、

 

「社員の皆が、ミヤモト家具で働けて良かったと、10年後に言ってもらえる会社にしたい!」

「ヒトのお役に立てる自分自身でありたい!」

「例え小さくて弱い個人商店出身の企業だとしても、

正しい考え方の元、正しく努力し続ければ、必ずや大きな企業にも負けない、

強くて太い企業になれるのだというコトを、

私と大切な仲間と共に実証したい!」

 

そのような「大目的」まで掲げた私は、

まさにどれだけ大変であろうとも、

自分自身を追い込む計画を立て続け・・・!( ̄▽ ̄)!笑

 

「あっ、このままだと精神的にも体力的にもキツすぎて、心が保てなくなるかもしれないな…」

 

と一瞬で悟りましたワタクシは(笑)、

その後・・・

 

 

 

book_hirameki_keihatsu_man

 

 

 

必ず毎日読書をする事と、

 

 

 

筋トレ イラスト

 

 

 

必ず毎日筋トレする事を徹底し、

 

 

 

食事4

 

 

 

食事はタンパク質を中心に、こと細かに栄養素を計算。

暴飲暴食は当然控え、自身で健康を徹底して管理し始めた!

それまで平気で徹夜もいとわなかった生活も、

睡眠時間はとりあえず1日、4.5時間に設定!

私にしちゃあ、規則正しく眠る事も決めた!( ̄▽ ̄)!

 

 

 

taki_syugyou (1)

 

 

 

「おまえは悟りの境地を目指してる修行僧かよ!!!」

 

と、これまでの自分なら

ドン引きすること間違い無しな生活に突入する事になったのだ!

 

かつて、元マッキンゼーの大前研一さんが、こう言っていたのを思い出す。

 

【自分を変える方法は三つしかない。

それは・・・

ひとつに「時間配分」を変えること。

ふたつに「住む場所」を変えること

みっつに「付き合う人」を変えること

この三つの要素でしか、人間は変わらない】

 

そしてまさに、「その通りだ!」と思った単純なワタクシは、

早速その三つを全て変えるコトを実行!笑

(もはやわざわざ同じマンションなのに、上の階に引っ越したくらいである!( ̄▽ ̄)!笑)

 

こうして超絶環境にコミットした結果、


私は体力ならびに精神力が、異次元に貯蓄される事に気付くわけである!( ̄▽ ̄)!


 

改めて振り返ってみるに、これらを40代中盤あたりで貯蓄できた事は、

本当に今の自分の

「真の資産」

になったな…と、これは心の底から思っている。

 

私は社長業ですから、

労働量だけでいえば、全くといっていい程に、昔と変わっちゃいないし、

私の労働量だけ切り取ると、

金銭的対価は釣り合っていないのかもしれないが・・・

 

そこで働く事で得られる体力と精神力という意味では、


計り知れず、リターンは本当に凄まじいというコトを知った!!!


 

私は明らかに、数年前の自分とは、習慣を無理くり変えたことによって、

「人格」すらも強引に変えていけたと思っている。

 

この変化は、お金を出しても絶対に買えるような性質のものではなく、

そういう意味では、良い環境に身を置けたな…と、

これも素直に思う。

間違えなく言い切っても良い!

 

体力と精神力だけは、お金を出しても買えるような性質のものではない。


 

まして意思の力でどうこうできるような性質のものでは絶対にない。

しかし、それらを手に入れる事の効用は、とても馬鹿にはできないし、

やったからこそ言えるのだが、確実に人生そのものが好転したようにも感じる。

 

では具体的に、

体力と精神力がついて、どう変わったかを一言でいえば、

 

 

 

skip_businessman


 

 


「生活が楽になった!!!」


 

 

と言うコトに尽きる!!!

今の私は、昔と同じ労働量でも、肉体的な意味ではほぼ疲れないし、


常に多大なプレッシャーの中で店舗出店や新規事業もしてきたわけで、


精神的な疲労を感じるようなことがあっても、


自分自身で徹底的にメンテナンスができるようにもなった


 

かつての自分なら

「働いても働いても生活が一向に楽にならない」

と言っていたように思うが、

今の自分は、その言葉がどれだけ「お金」というモノに洗脳されたものだったのかを

今となれば実によく理解もできる。

 

働いても生活が楽にならないのはお金の問題ではなく、

体力と精神力が無いからにほかならない。

 

そして残念ながら、「お金」というモノは、

そのかわりにはならないのである。

その事に、「体力」と「精神力」が身について、

私はやっとのこさ40も過ぎて気が付くことができたのだ。

 

現代社会は、とにかく傷つくことが忌避されがちだ。

FIREムーブメントも、一言で言ってしまえば

ココロが傷つく労働という環境から、

お金の力を使って、どうにか脱出したいという思いでもって

称賛されている側面があるように思えてならない。

 

 

 

楽になる2

 

 

 

確かに…労働は楽なことばかりではない。

労働だけではなく、先にあげた例でいえば、

運動にしろ食事制限にしろ、また読書、勉強にしても、

大抵の物事はやり始めは苦しいコトばかりで、

楽しいと思うコトなどほとんど無い。

 

しかし、それは世の中のほとんどの「良いコト」が、

実はそうなのだというコトにも気が付いた。

私の友人も、数年前に10年近く婚活に婚活を重ねて、

フラれにフラれ続けて!( ̄▽ ̄)!

 

40も過ぎてから、ようやく結婚できた!いう者もおりまして(笑)

この場合、例えば婚活は苦行ではあるが、結婚して子供を育て、

色々と家族の時間を持てれば・・・

 

 

 

心地よく

 

 

 

それはいつしか…尊い価値あるものへと変貌する。

 

このように、人生はほぼ全てといっていいほどに、

「良いとされるモノ」は、

入り口は”傷つく”要素で満ち溢れている!( ̄▽ ̄)!

 

だから、辛かったり苦しかったりするようなモノをみたときには、

 

「くぐり抜ければ逆に何かいい事があるに違いない!」

 

と思ったほうが、たぶんなのだけど…結末としては、最良になり得るのだと思う。

 

もちろん私も、傷つくのは嬉しくはないし、失敗だって本当はしたくない。

それでも、その傷が嫌だからと言って傷つかない選択を選んだところで、

それは幸せへの速度を遅らせ、

結局は、あまり幸せにはなれないというコトも、

これまでの経験を通して気が付くことも出来た。

 

きょうは敢えて「労働」という言葉を使わせてもらったが、

労働にしろ運動にしろ勉強(読書)にしろ、また食事制限にしても、

嫌なことは立ち向かってみたら・・・

 

 

 

hirameki_man

 

 

 

「これまた案外に大したコトないんだな!」


ってことにも、気づいてしまうのだ!


 

覚悟を持って立ち向かう事さえできれば、

そこから脱出を目指していた事が馬鹿馬鹿しく感じられる日が

必ずやってくる。世の中は不思議と、きっとそういうものなのだ。

 

 

 

ラーメンとんとん森本店×SOLID金沢家具屋の夜食 (10)

 

 

 

現代日本はラクに手に入る快楽がとても多い。

数百円で、誰もが旨いと思えるようなモノを食べられて、

インターネット上には無料で上質なコンテンツが溢れまくっている。

そういうものをみて

 

「傷ついてボロボロになるぐらいなら、もうこれぐらいで自分の人生は十分だ」

 

と、低い目標にすがりつきたくなる気持ちはわからないでもない。

しかし、実際に困難を乗り越えて、「良きもの」を獲得してみると、

 

 

 

石川県 ミヤモト家具 SOLID金沢 オープン (2)

 

 

 

人生は瞬く間に別のステージへと突入する。

こうなると人生は本当の意味で自由になり、

他人に依存する人生から、主体的な人生へと変貌を遂げる。

 

私が思うに、多くの人は人生を他人に依存しすぎている。

例えば誰かから嫌になる事を昼に言われたとしよう。

それで不快な思いに一時的に陥るのは仕方がないが、

それをずっと気にして夜も落ち込み続けていたとしたら・・・

 

 

それは完全に自分で選んだ結果である。


 

 

それまでの人生で良いことも悪いことも色々あったのに、

あえて落ち込むような事を考え続けるのは、

自分でそう選んだ選択に他ならない。

 

だから

「あの人のせいでイライラする」

と、他責的な思考になるのではなく、

「そういえば店舗オープンの際に、皆で力を合わせて、一生懸命に準備をしていたあの日。本当に楽しかったな~」

と主体的に思考を動かせば、

現実はもはや万華鏡のように、瞬く間に見える姿をも変えるのだ!

 

現実は多様であり、自分自身もまた多様である。

 

多様な人生において、何を選ぶかは、

全て本当ならば、自分の意志で決められるのだ。

 

ただ

「日本社会はクソだから、FIREしないと幸せになれない!」

とか言っている、私にしちゃあ理解不能な人達のように、

借り物の思考を使って、

自分が不幸せな理由に答え合わせをするかのように目指していたとしたら、

それは完全に他人に人生を奪われてしまっている。

 

傷つくアクティビティを乗り越えてこそ、

主体性的に良い人生を選択できるようになるものだと思う。

それさえできれば、お金なんて些細な問題だったと、

たぶん気が付けるのかなと思ったり(*^-^*)

 

 

 

きょうも最近の気付きを、ツラツラ長々書いてしまいました。

 

要はですね・・・・

 

 

 

体力

 

 


わたくし現在進行形で!毎日最高!ってことですよ!!!←ノーテンキと言われて構わない!( ̄▽ ̄)!


いやはや。日に日に若返ってきているような実感すらある!←変態!( ̄▽ ̄)!笑

まさに重要なのは、「体力」と「精神力」です・・・( ̄▽ ̄)

 

 

 

それでは、きょうも銭湯に行って帰ります。

本日は、

「○○を手に入れたら、驚くほど楽になった件」

と題してお送りさせて頂きました。

本日も最後までご覧いただきまして、

本当にありがとうございました!

明日も皆様にとって、笑顔溢れる、最高の1日になるコトを願いまして・・・

 

 

 

配送・製造部の仕事風景 (16)

 

 

 

それでは皆さま

 

 

 

フランスベット千賀さん復活 SOLIDベットマットを全国へ!ミヤモト家具 SOLID富山・金沢 (8)

 

 

 

きょうも笑顔で

 

 

 

ホームシック上田社長 SOLIDひたちなか 出店決定!ミヤモト家具 社長ブログ (1)

 

 

 

ごきげんよう(*^-^*)

 

 

 

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代表取締役  宮本  豊彰

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PROFILE
  • 有限会社ミヤモト家具代表取締役 宮本 豊彰
  • ミヤモト家具ホールディングス、Vintage Factoryの代表取締役であり創業者。オリジナルブランド、Anarchy Faceのディレクター。SOLIDの共同創業者。昔、亡くなった祖父母が営んでいた「宮本タンス店」を、自身集大成のインテリアショップとして復活すべく、52歳で跡継ぎになる事を目指した実業家。現在46歳3児の父。

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